NEWS

ジャパンサーキットレディース2017第2戦

5月29日

若い選手の躍動感あふれるレデイースサーキットの女子プロの試合が、

千葉のローヤルスターで、晴天の中、にぎにぎしく開催された。

優勝、ノーボギーで幡野夏生選手が7アンダーパーで、将来を約束させるスコアとした。

各選手が、トーナメントプロを目指して、アマチュアになり見事な力量のショットを放っていく。

ドライバーショットには、見るべきものがあった。

表彰式は、参加選手全員が、行儀よく教育されているのが、見て取れる。

この若い選手たちに、続々とスポンサーが名乗り出ているのは、言うまでもない。

次回大会は、6月と8月のスケジュールが組まれている。

優勝の幡野は、賞金と名誉を手にした。おめでとう。

 

記者;古賀剛大

 

 

関連記事

  1. 東建ホームメイトカップ、金谷拓実が通算11アンダーで優勝
  2. 唐沢ゴルフ倶楽部(栃木)が6月20日より名義書換を再開
  3. オーガスタナショナル女子アマチュア選手権 速報
  4. 全米女子オープンに日本勢8名が選出
  5. ISPSの世界を沸かせる活動
  6. 松山英樹が帰国会見
  7. 松山英樹、グリーンジャケットと共に移動する様子が撮影される
  8. 岡田美智子プロが国内女子ツアー史上初のエージシュート達成!

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。